
南大門の市場

宮廷料理の一品 ちぢみ、非常にお上品でした。

蕎麦粉で巻いた春巻き。

オレンジソースの甘酢かけ。

からりと揚げた蓮で飾られたサラダ。

どうもお箸の向きに違和感が・・・・
韓国ではお箸を横に寝かさず、縦に置きます。
西欧式にテーブルマナーと同じですが、どうも落ち着きません。

仕事が終わって、スタッフと会食したときのメインのお鍋。
中央には、先程屋台で山と積まれていた白滝が主役で、
そこにお野菜やお肉が加わって、お味は甘辛味。
ほとんどスキヤキ。

こちらはショー会場で、スタッフの方が作ってきてくださった
キンパッ(のり巻き)、でも、日本ののり巻きとの違いは
御飯が酢飯ではないこと。
でも、具を変えて、何種類か揃えてくださったキンパッはおいしかった。